夢の朗読日記。
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感謝。
改めて思い出す。

いつもの帰り道。

自転車こいでいた。

踏切がみえてきました。

遮断器が下りていくのをすこし遠くからみていた。

・・・あれ、老人が渡り切れていない。

慌てた。

急いで自転車こいで踏切へ。

自転車降りて、止めてる間もなく、降り倒した。

お爺さんだった。

手押し車を持っていた。

慌てていたのだろうか。

手押し車を離さず遮断機を潜ろうと必死だった。

急いで手押し車を自分が手に取り、お爺さんを潜るよう促した。

お爺さんが潜った後、すぐ電車が走ってきた。

・・・危機一髪とはこの事だね。

お爺さんはその後お礼を言ってきた。 深々とお辞儀をして。

そして後姿を見送った。



簡単な感謝はよくある。 でもあんなに感謝されたのいつ以来だろう。

大事にならずに良かった。

またいつも通りの日常。

自分の満足感もあるかもしれない。

とても清々しい気持ちになった。

「ありがとうございます」という一言でここまで嬉しいと思えるのは。

みんなも困ってる人を見かけたら助けてあげてね(*´ェ`*)ポッ
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by DreamSecretBase | 2008-05-08 14:22 | ノンノンジャンル